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http://www.umpire-dc.org/

インストラクター
内川 仁(ウチカワ ヒトシ)
内川 仁
1972年8月4日生
大阪府守口市出身
NPO法人Umpire Development Corporation (略称UDC)
2003.11~2012.1 副代表
2012.2~ 代表就任
学歴上宮高校 → 桃山学院大学卒
留学University of Alabama, Sacramento City College
※共にアメリカ
プロ
審判歴
2000年 プロ契約 アリゾナ・リーグ(ルーキー)
2001年 ノースウエスト・リーグ(ショートA)、サウス・アトランティック・リーグ(ミドルA)
2002年 カリフォルニア・リーグ(アドバンスA)
2003年 テキサス・リーグ(2A)
2004年 テキサス・リーグ(2A) ※日本人初2A審判員
2005年 四国アイランド・リーグ(現四国九州アイランド・リーグ)審判員
2007年 北信越BCリーグ(現BCリーグ)審判部長&審判員
※2000年~2004年 ジム・エバンス審判学校(米国)インストラクター
著書『審判武者修業日記』(アットエム)
出演アサヒ飲料「WONDA」CM出演
上宮高校野球部では元巨人・元木大介選手の1年後輩。桃山学院大学では準硬式野球部で関西大会優勝。
大学卒業目前に行ったアメリカのJim Evans Academy of Professional Umpiring(ジム・エバンス審判学校)で野球審判の魅力に引かれ、就職内定先を辞退し、アメリカへ留学。
アメリカでプロの審判になることを目的に、英語の勉強に打ち込んだ。再度挑戦したJim Evans Academyを優秀な成績で卒業し、2000年にプロ契約。アリゾナ・リーグ(ルーキー)からスタートし、2003年のシーズンには、日本人初の2Aの審判員となる。現役中5年間に渡り、Jim Evans Academy にて恩師ジム・エバンスの下、インストラクターとして従事し、アメリカ人だけでなく、世界各国からの生徒たちに指導を行う。
帰国後、独立リーグの審判や、平林岳(元パ・リーグ審判、元米国3A審判、現NPB審判技術委員[指導員])らと審判の技術向上と地位向上を目的とした「NPO法人Umpire Development Corporation(略称UDC)」の活動を本格的に開始し、現在日本の審判たちをトレーニングすることに力を注いでいる。
シーズンオフには、全国各地で審判講習会を行い、恩師であるJim Evans氏を日本に招聘し、論理に基づいたアメリカの審判学校の指導を受けてもらう講習会を設けている。審判のトレーニングだけに留まらず、子供たちに正しく、楽しく野球をしてもらいたいという考えから、「ルール&マナー教室」を開き、審判の立場から見た、正しく楽しい野球を伝えている。また全国の学校でも、夢を追いかけることの大切さと、日本とアメリカの審判の真の姿を内容とした講演を数多く行っている。2012年2月、代表就任。
藤原 啓之(フジワラ ヒロユキ)
藤原 啓之
1973年4月24日生
静岡県沼津市出身
NPO法人Umpire Development Corporation (略称UDC)
副代表
学歴沼津学園(現飛龍高校) → 静岡県立大学
審判歴 2000年 ジム・エバンス審判学校入学
2001年 プロ契約 ガルフ・コースト・リーグ(ルーキー)
2002年 ノースウエスト・リーグ(ショートA)
2005年~現在 日本野球連盟(社会人野球)審判員
静岡県立大学では準硬式野球部に所属。19歳から軟式野球の審判を始める。東京に出てからも、硬式、軟式両方の審判をし、渡米後ジム・エバンス審判学校を優秀な成績で収め、2000年にプロ契約。
帰国後から現在も、社会人野球の審判を務めている。平林、内川らとUDCを立ち上げ、会社員の傍ら、アマチュア審判員の指導に力を注いでいる。アメリカで経験したことを、毎年母校静岡県立大学の国際コミニュケーションのクラスで講演し、またライオンズクラブ、静岡県異業種交流会等での講演経験や、静岡新聞で審判に対する思いを綴ったこともある。
静岡県トップレベル講習会と呼ばれる中学生の野球選手を対象として機会でも、野球におけるルールとマナーを毎年伝えている。アマチュア野球で出される『審判メカニクスハンドブック』では、アメリカでの経験を生かし、2人制の部分の作成にあたった。
井上 公裕(イノウエ コウユウ)
井上
1983年12月18日生
三重県出身
学歴神奈川県立百合丘高校 → アラバマ大学付属語学学校 → ジム・エバンス審判学校
審判歴 2002年 米国/ABF Instructional League(アメリカ・アラバマ州)
2003年 ジム・エバンス審判学校、米国/ABF Instructional League(アメリカ・米国アラバマ州)
2005年 ジム・エバンス審判学校、PBUCキャンプ参加
2006年 ガルフコースト・リーグ(ルーキー)
2007年 パイオニア・リーグ(アドバンスルーキー)
2008年 サウス・アトランティック・リーグ(ミドルA)
2009年 サウス・アトランティック・リーグ(ミドルA)現役引退
2011年~2013年 Major League Baseball Umpire Camps メディカルスタッフとして参加
2012年、2014年 MLBシアトル・マリナーズにてアスレティックトレーナーインターンとして参加
神奈川県立百合丘高校では野球部に所属、3年時には副キャプテン。全国一の激戦区である神奈川において県立高校ながら関東大会に出場、ベスト8。卒業後はアメリカに留学し、マイナーリーグ審判として2006年から2009年まで活躍。度重なる脳震盪によりドクターストップがかかり引退をする。
2007年から2010年までジム・エバンス審判学校にてインストラクターとして活躍。日本人インストラクターとして最新の審判学校事情を知る。アメリカの審判学校にてインストラクター経験を持つたった4人の日本人のうちの1人でもある。インストラクター当時は現在プロとして活躍している日米プロ審判への指導を行う。インストラクター同期は現在メジャーで活躍する審判員が多数。
現役引退後は、スポーツ医学やリハビリテーションを学ぶ。Major League Baseball Umpire CampsやMLBシアトル・マリナーズにてインターンを経験。本人の怪我による引退という経験から、現在は審判の指導だけにとどまらず、審判に対する健康管理にその活躍の場を広げている。
現在、理学療法士として審判の健康管理にも活躍の場を広げる。
濱野 太郎(ハマノ タロウ)
濱野 太郎
1972年5月18日生
神奈川県出身
NPO法人Umpire Development Corporation
(略称UDC)
インストラクター
学歴明治大学卒
審判歴 1996年~2003年 日本 セントラル・リーグ審判員
2006年 ジム・エバンス審判学校
2007年 プロ契約。ガルフコースト・リーグ(ルーキー)
2008年 ノースウエスト・リーグ(ショートA)、ミッドウエスト・リーグ(ミドルA)
2009年 ミッドウエスト・リーグ(ミドルA)
2010年 ミッドウエスト・リーグ(ミドルA)
日本のセ・リーグで審判を経験した後、アメリカのマイナーリーグに所属。ジム・エバンス審判学校を卒業後、フロリダ州のガルフコースト・リーグにて、プロの経歴をスタート。ルールに関して、日頃から日米のルールブックやマニュアルを深く読みこみ、UDCのホームページでは、ルール・クイズの出題・解答を担当。また、質問箱に寄せられた会員からのあらゆるルールや試合中に起こったプレーに関する疑問に返事をしている。
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