敷居

変なタイトルです。はい。 もう来週にはジム・エバンスがやってきます。UDC最大のイベントです。東京クリニックは、受付が今週19日(金)までですので、参加希望者の方はお急ぎください。 よくこう言われます。 「UDCのセミナーやクリニックは、敷居が高いのでは・・・。私みたいな審判が行くところではないような・・・。」 Wrong!! (間違い!) 一度でも受講して頂いた方は、この意味をよく理解して頂けると思います。 UDCにとって、皆さんがどの団体の所属で、初心者か経験者かなどということは、まったくもって大事なことではありません。内川の大阪弁で言うと、「そんなんどうでもええことですわ」ぐらいの感じです(笑)。 初心者はどんどん知識を吸収し、経験者は知識の再確認をする。全ての方が勉強する場なのです。それは私たちインストラクター陣にも言えることなのです。 「敷居」の高さを勝手に作っているのは、皆さんご自身の気持ちの中ではないでしょうか? 「行こうと思ったんだけど・・・」と思って、4、5年たっている方はいませんか?(笑) 皆さんのご参加をお待ちしております。 ・・・ところで、この場合の「敷居」って、英語で何て言うんですかね?「wall(壁)」でしょうか? :-D内川