秋田クリニック、アメリカ組講演会&懇親会>終了

東京もすっかり秋です。 UDCの2つのイベントが終了しました。 ■秋田クリニック 秋田クリニックですが、15名の方にお越しいただき、無事に終了致しました。平林と井上の2名が参りました。今回は、秋田のみならず、岩手、宮城、そして山形からご参加頂いた方もいらっしゃいました。 15名は少ない?確かに私もそう思います。ただ、15名の方の感想、わかりますか?「個人授業みたいでいいねえ」ということでした。たくさんの方に参加して頂くのはUDCにとってとてもうれしいことですが、人数が少なくても、いつもと同じようにクリニックは行いますし、参加頂いた方にとっては、得することの方が多いかもしれません。 ご協力頂いたスタッフの方々、ありがとうございました! ■アメリカ組講演会&懇親会 きのう22日、アメリカ組の平林、井上、濱野が今シーズンを通して感じたことを話しました(新出は仕事のために欠席させて頂きました)。33名もの方に来て頂きました。お仕事帰りのお忙しい日にありがとうございました! 3人が話したことは、まさに彼らが身をもって経験したことばかり。ご質問もたくさん頂きました。彼らの情報は、「新しく」、そして「正しい」情報なのです。その情報を発信出来るのは、私たちUDCだけです。 短い時間でしたが、平林は3Aの現状を話しました。ご存じのように、平林以外に3Aで審判をした日本人はいません。まさに「1億2千万分の1」が知る情報です。来週から始まる平林のセミナーでも、どんどんその情報を発信していきます。 その後の懇親会にも20名の方が来られました。平林、井上、濱野と飲みながらの会話を私は少し外から見ていましたが、皆さん身を乗り出すような感じで話されていたのが印象的でした。 お忙しい中でのご参加、改めて感謝申し上げます。UDCにとって、誰のために活動をしていくのかを再確認出来るいい時間でした。ありがとうございました! :-D内川